APOTHEKE FRAGRANCE FACTORY


静かな住宅街を少し歩くと、ガラスからのぞく穏やかな灯り。
壁一面に置かれた香料瓶の数々。

香りの生まれる魅惑の現場、APOTHEKE FRAGRANCEの工房です。

日本には年に僅か数kgしか入ってこないという、とても稀少な香りを嗅がせて頂いたり、世界中の調香師が挑む、フレグランスを研究した処方箋を解説して頂いたり、なんとも濃い時間と空間。

しかし、圧巻はやはり工場長の本気度。
とても穏やかな方ですが、調香、パッケージングへの追求姿勢はある意味「鬼」。

そして、現在、APOTHEKE FRAGRANCE / COPYLEFTで新たな試みを企画中!
詳細が決まり次第、下記の各アカウントにて、また改めて告知します。



併せて、秋冬に合わせ、香りの種類も少しづつ模様替え。
新作の香りも含め、週末前の嬉しい入荷です。
ほぼSOLD OUTとなっていたミスト・スプレーも再入荷、ご来店の際はぜひお試しください。