しごとのきほん くらしのきほん 100 | 松浦弥太郎


春らしい新刊が届きました。

時間をかけて、しっかり内容を追随しながら読む読書も楽しいのですが、この本はもっと自由な読み方ができる本のように感じます。

適当に開いたところから読んで、また好きなところで読み終える。

ちょっと窓の外の景色を眺めたり、少し手を休めるときのように、ほんの数分そのページに出会うというような読み方ができるのが嬉しいつくりになっています。

ぜひご覧になってみてください。