JOHN SMEDLEY | Crew Neck Knit Tee





ジョン・スメドレーより、24Gの半袖クルーネックニット(ユニセックス)が届きました。
 
上質な自社製シーアイランドコットン100%ながら、肩肘はらずカジュアルに着れるプレーンさが魅力。
一見、Tシャツ。
よくみるとニット。
という、控えめな品の良さに共感したアイテムです。
 

FreshService | Key Rings





フレッシュサービスより、新しいプロダクトが届きました。

Clip Key Ring
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アンティークで目にするミリタリーアイテムを、現代の感覚で再構築したキーリング。
フック部分をスライドし、取り外して鍵をつける仕様です。


Screw Lock Key Ring
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ロック部分の金具を回し、簡単に鍵を取り付けることのできるキーリング・パーツ。
ベルトループの他、バッグやポーチのファスナープルなど、汎用性の高いプロダクトです。

atelier ST,CAT | POP-UP SHOP +




atelier ST,CAT POP-UP SHOP
2018.4.14 sat - 4.22 sun
※4.19 thu close
    
金沢市新竪町3-135-2 1F
COPYLEFT 
12:00-20:00
 

atelier ST,CAT | POP-UP SHOP











美しい曲線、身体にフィットする軽いつけ心地が特徴のdrawing Collection

こちらのコレクションは、建築家・村野藤吾による曲線など、atelier ST,CAT独自のインスピレーション解釈が際立った美しいシリーズです。
 
期間中、イヤリング・ピアス・イヤーカフ・バングル・リング・チョーカーなど、多様なラインアップで作品が揃います。
  
atelier ST,CAT POP-UP SHOP
2018.4.14 sat - 4.22 sun
※4.19 thu close
    
金沢市新竪町3-135-2 1F
COPYLEFT 
12:00-20:00
 

SHIGEHIRO KADENA | Wood Works





木工作家、嘉手納重広の作品。
キーホルダーやカードスタンドが届きました。

一見、それが木とは認識できないような、鉱物のような不思議な色や形。
また、触ってみると、普段当り前のように感じている身の回りの物理感覚が、頭の中でぐにゃぐにゃと歪んでいくような面白さがあります。

キーホルダーは、鍵を取り付け、持ち歩く際に、金属と木の触れ合う音がとても心地良く、他に類をみない特徴的なシルエット。

ご遠方の方は通販も承っております。
是非ご覧ください。
 

Aeta | Paper Yarn Collection








本来は葛の糸で作られるという、ラオス北部の少数民族による伝統産品。
アエタの2018SS、ペーパーヤーンコレクションでは、その現地の文化を残しつつ、新しく洗練された印象となるよう、モン族の女性に依頼をし、紙の糸で編まれています。

ナチュラルで粗野な雰囲気の天然素材を、上品で発色の良い紙の糸に変えることで、現地の人の繊細な手仕事が際立ち、洗練された印象に仕上がっています。

風が気持ち良く通り抜けていくような、美しい網目。
店頭、通販、共にご覧頂けます。

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POSTALCO | Free Arm Rain Jacket




ポスタルコのシア・ドライナイロンは、水面すれすれを飛ぶ鳥から発想したネーミング。

こちらのフリーアーム・レインジャケットは、
200年以上も前の、日本人労働者の雨具からヒントを得て作られた、ちょっとマニアックなレインウェア。
一見、水を弾くようには見えない生地の質感がとてもユニーク。
繊維そのものに撥水加工を施してあるので、低温アイロンをかけると撥水力を取り戻します。

サイズはフリーサイズ。
ロールアップで調節できる袖により、様々な体型の人にフィット。
男女問わず着ることができます。

季節の変わり目、薄手のアウターとしても丁度良い軽さです。




loomer | Picnic Seet




コットンをベースとし、横糸に合繊のテープ糸をしっかりと支えるように配置したピクニックシート。

ナイロンの張りのあるタッチは、思わず裸足で歩きたくなるような独特の清涼感。
レジャーシートとしてはもちろん、春夏のお部屋のラグとしても使える新しいファブリックです。

loomer | Sakiori Throwket





既存の布を細かく裂き、麻糸などと共に織り上げる「裂織」。

一旦裂いた後、リボン状になった糸を使用するボーダー柄の部分は、織機を止めて技術者の手によって制作、手織りと機械織りの融合によって生まれた作品がこちらです。

また、もうひとつ触れておきたい部分が無地のベース部分。
昔、麻が高級品だった時代に、綿に糊をつけ、麻の質感を表現するために生まれた擬麻加工。この無地部分は、その技術を現代の解釈で捉え、擬麻加工糸を使用して制作されています。

サイズは145×200cm
ベッドやソファーに掛ける春夏のブランケット、薄手のラグとして、様々なシーンで使用できるファブリックです。


loomer | 2018SS Aspero Cotton Loop Throwket








上質なコットンとリネンを用いて制作された、ルーマーの春夏のスローケット。
表面にはループが無造作に並び、立体感のある美しい佇まい。

ラグとしてはもちろん、ベッドやソファー、膝に掛けてブランケットとして。
こちらのYellow Mix5枚のみの制作です。



charrita | 2018SS Kinchaku










今期の巾着は、裏生地無しで厚みのあるコットンを用いて制作。
より厚みと立体感が増し、控えめに浮かび上がるダイヤの織り柄がとても美しいです。

知らない街で偶然出会う、壁やタイルの模様に心動くように、チャリータを通して出会う手仕事は、ひとつの美しい風景をみつけたような気持ちになります。

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charrita | 2018SS









メキシコから、海を渡ってやってくるチャリータの作品たち。
地域の生活や習慣に根差した衣装文化が、独自の視点とアレンジで表現されています。

鮮やかなカラーのバッグは、テキーラを作る植物、アガベの繊維を使用したもの。
素材を染め、編み上げるまで全て手作業で行われています。

そして、ローゲージのニットベストは1/8 TAKAMURAとcharritaによる共作。
自然の中で出会った風景のような、非常に美しい編みと立体感です。


Aeta | RUCKSACK





主に防水性を高めるために用いられる熱溶着加工。
その技術を、縫い目のないシンプルで美しいバッグを作るために採用したWELDER COLLECTION
ファスナー部分や縫製箇所に止水加工を施したデイパックは、雨など日常の水濡れを気にせずデイリーに使用できます。
  
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Aeta | Bicolor Collection










様々な国や地域に赴き、現地での一期一会を形にするブランド、Aetaの今回の制作舞台はスペイン。

クラシカルな表面と、発色の良いインナーカラーとのコントラストが美しいバイカラーコレクションがつくられました。
二層式のカードケース、通帳やパスポートも入るロングウォレット、共に現地の高い技術によって作られ、裁断面がとても美しいのが特徴です。
 
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